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芸術村の庭だより 「プロムナード”立秋”へ」

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角館武家屋敷!節句の御宝。”伊達政宗”わらび座”ジパング青春記”!由利本庄公演。東北飢饉の歴史。岩手百姓請願”伊達の民に”。伊達の仁政。400年前の大津波二年で復興貿易開始。2011年の大津波。8年

遊歩道から東屋に向けて幾つも幾つも虹の架け橋!幸せの花園の様なGarden。緑が天にも地にも一杯。30℃越す毎日でも、ここは別世界。わらび座大道具!職人デザイン工夫が散りばめられた自然とのコラボ。

人と人、国と国の架け橋に!人間の歴史で何度も何度も残る志。北海道アイヌと松浦武四郎”イチニカ”。和崎ハルさん”働く事は、心を育てる、経済を支える、喜びが生まれる”人が人を売るなんてあってはならね。衣装部前”山百合”

社宅から槿(むくげ)!朝鮮通信使が繋いだ歴史。”つばめ”文を以って武に報いる。憎しみは憎しみによってではなく、愛に寄って消し去る。ブッダ”チャレッソ!スポーツ選手が結ぶ友情、絆。戦はいらない。友だち。

ホテル売店。ジパングは伊達からのクリアファイル、奇跡の猫”はなぐろ”。津波で飲まれた家の跡に残った猫。さやの魂をリウタに繋いだ猫。わらび座台本が沢山!百婆。美しいチマチョゴリ。人間は美しい。

投稿者:山田みき

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